ドライアイ治療薬レスタシスは国内未認可?本気でドライアイを治したい

目薬の正しいさし方

 

 

レスタシスはFDA(米国食品医薬品局)の商品を唯一受けているドライアイ治療薬(点眼薬)です。ドライアイが原因の目の炎症に対して涙の生産を増や目薬です。

この目薬は半年ほど点眼するとドライアイが完治できた事例もあり、世界シェアNo.1のドライアイ治療薬です。

レスタシスは日本未承認の目薬

目が疲れる

 

世界で最も売れているドライアイ治療薬。しかし日本では未認可のため、購入は個人輸入で手に入れる必要があります。

値段も1箱9000円とコスパもいいとは言い切れません。

 

しかし効果は抜群のようで使った人から効果を実感しているようです。

 

ジェネリック医薬品ではシクロミューンという点眼薬もあるのですがやはり保存料が含まれているのでレスタシスの方が結果的に目にはいいと言えるでしょう。

日本でもドライアイの目薬は数多く販売されていますが、レスタシスの方が効果があるように思います。

 

目薬さえさしておけばドライアイは改善する?

 

パソコン作業

 

 

目薬=目の乾きに効果があると思われがちですが、落とし穴があります。

指しすぎると角膜を保護している成分まで流してしまうことになってしまいますので、さしすぎには要注意です。

 

「潤い保護成分の入っている目薬を1日に何度も指しているのですが改善しません」という悩みを持っている方はいませんか?

 

そうです。もしかしたら逆効果になっていますのでそんな場合には決めらた回数を守って、サプリメントの併用をおすすめします。

 

すでにアイケアサプリは試しているけど得にこれといった効果は実感できないでいるという方も少なく無いかもしれません。

目がしょぼしょぼしたり、ブルーライトで目を酷使してしまっている方におすすめのサプリがめなりというサプリメント。

 

ドライアイの不快な症状を改善するには?

 

ドライアイ

 

 

さくらの森という会社が発売している疲れ目や眼精疲労、ドライアイなど目の様々な症状にオススメのサプリメントです。

なぜおすすめのサプリなのか?と言うと、他の商品に比べてビルベリーの含有量だけでなくルテイン・ゼアキサンチンの含有量が多いこと。

日本一のアイケアサプリを作ったと自信ありで公言していたのがわかる気がします。

 

朝はなんとなく疲れ目も気になりませんが、お昼過ぎたあたりからしょぼしょぼしたり、エアコンの風が気になったり

コンタクトが乾いてきたり。

 

そんな目の乾きが続いているのを放置しているとピント調節がうまくいかなくなりもっとひどい眼精疲労を招きかねません。

早めの対処がとても大切です。

 

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